2004年にプレイテック系クラブダイスカジノのプログレッシブジャックポットスロット「ゴールドラリー」で97万ドル(当時の為替相場で約一億円)を当てた人物。茨城在住の主婦らしい。
このニュースは写真週刊誌「Flash」でも本人のインタビューを交えて取り上げられ、大きな話題となった。その後もこの「茨城の主婦」はFlash誌のネットカジノ記事に登場している。
日本人プレイヤーが一億円のジャックポットを獲得したというこのニュース以降、「ネットカジノで一億円」とか「ネットカジノでミリオネア」というような宣伝文句が急増した。



