(前回の続き)
「いやだい! いやだい!」
「だれがなんと言おうと、設定は絶対にあるんだい!!」
とダダをこねたくなる今日この頃ですが、

ミナサンドウオスゴシデショウカ?
でも、前回のカジノからの回答、なんかおかしくない?
なんだか、「設定」というものが「中世ヨーロッパのペスト菌」並みに忌み嫌われている存在のような過剰な反応だと思いません?
公正さを前面に出すために、「設定はありません」みたいな感じで、
だれも設定があったって「不公正」とは思わないのに、
別にあってもいいのに・・・
「なんだか、必死に隠している感じ」
インターカジノの回答の中にも、ちょっと矛盾点があるよなあ..
新しいゲームを発表した時点で設定された基準回収率(ペイアウト率)を基づいて、
毎月実際の回収率を自動的に調整しております。
それって、基準回収率から大幅に逸脱した場合、ペイアウトの上げ下げで理想値に近づけているということじゃないの?
まさしくそれが「ペイアウトの人為的変動=設定」なんだけどなあ。
う~ん。でも、これ以上はさすがに答えてくれなさそうだ。
やっぱり設定に関する質問というのは、
「開けてはならないパンドラの箱」
だったのだろうか?
カジノが嘘をついているとは言わんが、
「言いたくても言えないこと」
もしくは、
「カジノ側でも幹部以外は知らないこと」
もあるのではないだろうか。
そもそも、ラスベガス等のリアルカジノのスロットマシーンには設定が存在しない。
これは結構有名な話だ。
厳しい検定を受けて、常に一定のペイアウトで稼動するようになっている。
私たち日本人はパチ屋のスロットの影響で「設定」が存在することが当たり前なのだが、外国人にとってはそうではない。
外国人の常識では「スロットマシーンのペイアウトは常に一定」
そのマシーンの基準ペイアウトが堂々と公表されている。
(前回のアンケートでインターカジノが言っている「各ゲームの基準ペイアウト率」とはこのことである。)
彼らにとっては、「設定」があって段階的なペイアウトが存在するなんて想像もつかないことなのだ。
そんな環境に染まっている、外国人プレイヤーが設定の存在を知ろうものなら、
「オーウ!」
「スロットマシーンニセッテイガソンザイスルナンテ、アリエマセーン!」
「ソレ、インチキデース!!」
「シマイニャ、ブチマスヨ!!」
なんてことになりかねない。
だから、オンラインカジノにとって「設定」は
「本当はあるのに、隠さなくてはならない」
「開けてはいけないパンドラの箱」
のような存在なのだろう。
そうか、そういう事情があったのか!
「うん、うん、わかったよ。」
「信頼を得るために、あえてつかなきゃいけない嘘もあるよね。」
カジノの偉い人・・・
「君たちも辛いな!」 ポンポン(肩をたたく音)
というわけで、「設定」は存在します。
少なくとも僕の心の中には..
(推測ですよ~、ジョークですよ~ 皆さん、「大人」ですよね?)
スロット推進委員会企画第一弾
「画像掲示板を運営します!!」
ええ、わかってますよ、勝つためにはボーナスもらってブラックジャックとビデオポーカー。
でもこれだけじゃ面白くない。
スロットにはロマンがある!!
そして、なにか隠れた攻略要素があるはずだ。
だから、これからもスロットの面白さを伝えていくぜ!!
そんな俺に、思ってもみない幸運が舞い降りた、
あの「打破カジノ」の卓見さんから手紙が来た。
はいはい、なんでしょう。
「画像掲示板、あげるよ。」
!@#¨^★#!!!
はひ!?
掲示板って、「俺のベットを見ておくれ!」のことですよね。
「そうだよ、あげる。」
「いいんスか?」
「やっぱり返せ!」って言われても、もう返しませんよ!
ハッピー! ラッキー! オキャンピー!

「もーろた、もろーた。」
それも日本一の掲示板もらっちゃった!!
ありがとう、卓見さん!!
よ~し、スロット推進運動第一弾は掲示板の運営だ!
盛り上げていくぜ!!
うおっ!!
すでに「ビッグプロジェクト緊急告知」とか宣伝してあるし..
それに、超期待しちゃってる人達もいるし...
やばいよ、やばいよ、煽りすぎだよ、卓見さん。
これは、ものすごい・・・
プレッシャー
だ、大丈夫かなあ...
だ、だれだー!!
「なんだお前かよ!」
「卓見さんの方がよかった..」
とかゆうとる奴は!!!
まあ、そう言わずと、
どうか

「よろしく」
というわけで、日本一の掲示板をいただきました。
スロットだけでなく、カジノを愛するみなさんの社交場にしてゆきたいと思います。
皆さんのご参加をお願いします。


