オンラインカジノを運営している会社は数多く存在しており、遊べるカジノは数えきれないほど膨れ上がっています。そのすべてを自…
オンラインカジノで生活できる?生活費を賄えない理由と損失を抑える考え方
パチプロや馬券の神様、最近ではポーカープロなど、ギャンブルでお金を稼いで生計を立てている人というのは少なからず存在します。
そうすると、一般的なギャンブルより還元率の高いオンラインカジノなら、生計を立てられるのではないかと考えるプレイヤーもいます。実際にオンラインカジノで生計を立てている人はいるのでしょうか?
結論として、還元率(RTP)が100%未満のゲームでは続けるほど損失の期待値が積み上がるため、オンラインカジノで生活費を賄うことはできません。ここでは、生活できる人がほとんどいない理由と、それでも遊ぶ場合に損失を小さく抑える考え方を取り上げます。
この記事のまとめ
- オンラインカジノで生計を立てているプレイヤーはほとんどいない。還元率(RTP)が100%未満のため、続けるほど損失の期待値が積み上がる
- 遊ぶ場合は、還元率の高いゲームを選び、ボーナスの条件を確かめて損失を小さく抑える
- 生活費や副業の収入源にはならないため、余剰資金の範囲で予算とやめる条件を決めて遊ぶ

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オンラインカジノで生活できる人はほんの一握り

オンラインカジノで生計を立てているプレイヤーはほとんどいません。短期間の勝ちを生活費の足しにした例はあっても、続けて生計を立てられる人はほんの一握りです。
理由は、オンラインカジノのゲームは、どのプレイヤーに対しても控除率(ハウスエッジ)の分だけカジノ側が有利になる仕組みだからです。
たとえば麻雀やポーカー(プレイヤーどうしの対戦)は、運の要素があるとはいえ、腕の差が収支に表れます。
一方、オンラインカジノのゲームは還元率(RTP)が100%未満のものがほとんどで、続けるほど損失の期待値が積み上がり、長期的に収支をプラスにすることはできません。
ボーナスやプロモーションで実質的な損失を小さくすることはできますが、控除率(ハウスエッジ)がなくなるわけではありません。
プロモーションには賭け条件(出金条件)・上限額・期間があり、毎月の生活費を継続して賄える収入源にはなりません。
オンラインカジノで生活している人はいる?生活できる人の特徴は?
前述のとおり、オンラインカジノで生活しているプレイヤーはごく少数です。ここでは、ギャンブルの収入で生活している人の例と、その前提を挙げます。
プロギャンブラー
まずは、プロギャンブラーと呼ばれるプレイヤーです。カジノで生計を立てている人と言えば、多くはこのタイプを指します。
たとえば、現在は講演活動なども行っている「プロギャンブラーのぶき」さんは、各地のランドカジノを回ってブラックジャックで勝ち金を得て1年のうち3か月を過ごし、そのお金で残り9か月を過ごすという生活をしていたそうです。
ただし、こうした例はランドカジノでのごく少数の例で、オンラインカジノで同じ生活ができることを示すものではありません。
ポーカーで勝ち続ける実力を持つ人
プレイヤーどうしが対戦するポーカーは、腕の差が収支に表れるゲームです。
オンラインポーカーはカジノではなくプレイヤーどうしの対戦で、カジノは参加料(レーキ)を受け取るという仕組みです。ほかのプレイヤーより腕が上回っていれば収支をプラスにできる可能性がある点で、カジノを相手にするテーブルゲームとは成り立ちが違います。
ただし、ポーカーで生計を立てられるのはトッププレイヤーのごく一部で、レーキの分だけ参加者全体の収支はマイナスになります。
一度の大きな当選で資金を得た人
ジャックポットスロットでは、1,000万ドルを超える当選が出たこともあります。
ジャックポット以外でも、高倍率のスロットやライブカジノの連勝で一度に大きな勝ち金を得たプレイヤーが、その資金で暮らすことはあり得ます。
ただし、これは確率の低い当選を引いた結果で、狙って再現できるものではありません。
オンラインカジノで生活するメリット

仮にオンラインカジノで生活できたとした場合に挙げられる点を整理します。どれも収入になることを前提にした話で、長期的に損失が出る仕組みは変わりません。
時間や場所にとらわれない
オンラインカジノは遊ぶ場所を選びません。たとえばパチンコは店に出向かなければいけないし、営業時間の制限もあります。一方、オンラインカジノはスマホがあればどこでも、24時間いつでもプレイできます。
時間や場所を選ばないため、仕事や家事の合間にも遊べます。その反面、のめり込みやすいので、遊ぶ時間の上限を決めておく必要があります。
娯楽としての一面もある
オンラインカジノは本来、娯楽です。結果を待つ時間を楽しめることが、オンラインカジノで遊ぶ本来の目的です。
収入を得る手段として遊ぶと、お金が増えるか減るかだけに気を取られて、娯楽として楽しめなくなります。
カードの数字、ボールの行方、スロットの演出など、結果が分からない一瞬を楽しむのが、カジノのゲームの遊び方です。
大勝ちできればしばらくは困らない
オンラインカジノは余剰資金で遊ぶことが大前提です。
ジャックポットスロットなどで大きな当選を引けば、しばらくの生活費に充てられる額になることはあります。ただし、当選は確率の低い偶然で、生活の計画に組み込めるものではありません。
大きな勝ち金を得たあとに賭け金を上げると、賭ける総額が増える分だけ損失の期待値も大きくなります。勝ち金は出金して、遊ぶ予算と分けておくほうが損失を抑えられます。
オンラインカジノで生活するデメリットと注意点

実際には、オンラインカジノで収入を得続けることはできず、生活の手段にしようとすると次のようなデメリットがあります。
収入が不確実
オンラインカジノのゲームは還元率(RTP)が100%未満のため、続けるほど損失の期待値が積み上がります。短期間で勝つことはあっても、毎月の収入として見込めるものではありません。
ボーナスやプロモーションも、内容や期間はカジノが決めて変えていくもので、毎月決まった額を受け取れる収入にはなりません。
生活費をかけて遊ぶと、負けたときに取り返そうとして予定外の賭けを重ねやすくなります。
オンラインカジノは余剰資金で遊ぶ娯楽で、生活の手段にはなりません。
精神的・身体的に悪影響を及ぼす可能性がある
不安定な職についていると、日々の生活に不安がよぎり、それだけで心の健康に悪影響が出る場合があります。
余剰資金で行う分には良いですが、もし必要資金も含めてオンラインカジノの賭け金に充てると、負けたときの生活を想像してしまい正しい判断が行えなくなる可能性もあります。
また、ギャンブルは強い依存性があるので、四六時中オンラインカジノのことを考えてしまい依存症になるケースも考えられます。遊ぶ時間や金額を自分で管理できなくなったと感じたら、専門の相談窓口に相談してください。
社会的信用がない
「ギャンブルのプロ」は職業として認められず、収入があっても無職として扱われます。
無職で生活するデメリットは少なくありません。特に厳しいのは、物件を借りたりクレジットカードを作るなど、査定が行われるケースです。
きちんと収入はあるのに不動産業者が家を貸してくれない、カード会社がクレジットカードを発行してくれない、といったトラブルに遭う危険は高くなります。
それでも遊ぶなら損失を小さく抑えるコツ

ここからは、それでもオンラインカジノで遊ぶ場合に、損失を小さく抑えるための考え方を取り上げます。負けを一度に取り返そうとして賭け金を上げないことが基本です。
資金は余剰資金の範囲にとどめる
オンラインカジノに使う資金は、生活費と分けた余剰資金の範囲で決めます。
「100ドルの資金で10,000ドルを稼ぐ」といった広告がありますが、還元率(RTP)が100%未満のゲームで資金を増やし続けることはできません。
資金に余裕がないと、少し負けただけで取り返そうとして賭け金を上げやすくなります。資金を多く用意しても損失の期待値は変わらないため、失っても生活に影響しない額を上限にしてください。
予算・損切りのタイミングを必ず守る
遊ぶ前に、使う予算とやめる条件を決めておきます。
カジノゲームをプレイする際、最初に目標金額と本日の予算を決めます。たとえば50ドルプラスになったら終了、100ドルマイナスになったら損切りと決めたとします。その場合、50ドルのプラス、もしくは100ドルのマイナスになったら、どんな状況でもプレイを中止し切り上げます。
今日は調子が良いから増やしたい、負けを取り戻したい、と思う気持ちもあるでしょう。しかし、計画にないベットで負けてしまうと、普通に負けるより心理的なダメージは大きくなります。決めたタイミングは必ず守るようにしてください。
損切りラインを決めても期待値そのものは変わりません。1回のセッションで失う額に上限を設ける、資金管理の取り決めです。
還元率(RTP)の高いゲームを選ぶ
オンラインカジノのゲームは、ほかのギャンブルと比べて還元率の高いものが多いものの、ゲームごとに還元率は異なります。還元率が高いゲームほど、同じ額を賭けたときの損失の期待値は小さくなります。
一般的にはスロットよりバカラ・ブラックジャックなどのテーブルゲームのほうが還元率は高く、スロットの還元率は機種ごとにゲームの説明ページで確かめられます。
ゲームの説明(ゲーム情報・ヘルプ)には「RTP 97%」のような表記があります。
還元率の高いゲームといえば、ブラックジャックやバカラ、ビデオポーカーなどです。スロットのような派手さはありませんが、同じ額を賭けたときの損失の期待値が小さいゲームです。
入金ボーナスやリベートを活用する
オンラインカジノには還元率の高いゲームがそろっていますが、還元率が100%以上、つまりカジノ側が不利になるゲームはありません。
ただし、オンラインカジノの「ボーナス」や「プロモーション」を使えば、実質的な損失を小さくできます。
ただし、ボーナスはなんでも受け取ればよいというものではありません。受け取る前に、賭け条件(出金条件)の倍数と対象額、ベット上限、対象ゲームを確かめてください。
目安として、還元率96%のゲームで賭け条件をこなす場合、賭け条件の総額の4%が損失の期待値になります。100%入金ボーナスで賭け条件がボーナス額の25倍なら、損失の期待値(ボーナス額×25×4%)はボーナス額とほぼ同じになり、それより条件が重ければ、損失の期待値がボーナス額を上回ります。
ボーナスやリベートは実質的な損失を小さくするもので、控除率(ハウスエッジ)がなくなるわけではありません。
日利5%の複利で月3,000ドル?計算どおりにならない理由

投資の世界では「複利は人類最大の発明」という言葉がよく引用されます(アインシュタインの言葉とされますが、確かな出典はありません)。
複利とは、元金を運用して得た利益を元本に加えて再び運用する方法のことを指します。利益を元本に加えない単利と比べると増え方が大きくなりますが、オンラインカジノに当てはめるとどうなるでしょうか。
次の2つで計算してみます。
- 単利運用:1日+10%
- 複利運用:1日+5%
どちらも、30日間毎日勝ち続けたと仮定した計算です。還元率(RTP)が100%未満のゲームでは毎日の収支の期待値がマイナスのため、この前提は成り立ちません。
単利で1日100ドルずつ30日勝てたと仮定した場合
単利運用の場合、1,000ドルの資金で毎日10%の利益を出すと1日100ドルになり、30日続けば計算上3,000ドルになります。
ただ、期待値がマイナスのゲームで、1日10%の利益を30日続けることはできません。
資金1,000ドルで日利5%の複利が30日続いたと仮定した計算
| 日数 | 繰越元金 | 利率 | 増分 | 累計収益 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 | $1,050 | 5%/日 | $50 | $50 |
| 2日目 | $1,103 | 5%/日 | $53 | $103 |
| 3日目 | $1,158 | 5%/日 | $55 | $158 |
| 4日目 | $1,216 | 5%/日 | $58 | $216 |
| 5日目 | $1,276 | 5%/日 | $61 | $276 |
| ~ | ||||
| 25日目 | $3,386 | 5%/日 | $161 | $2,386 |
| 26日目 | $3,556 | 5%/日 | $169 | $2,556 |
| 27日目 | $3,733 | 5%/日 | $178 | $2,733 |
| 28日目 | $3,920 | 5%/日 | $187 | $2,920 |
| 29日目 | $4,116 | 5%/日 | $196 | $3,116 |
| 30日目 | $4,322 | 5%/日 | $206 | $3,322 |
1日5%の複利が30日続いたと仮定すると、累計収益は計算上3,322ドルになります。
単利で1日10%ずつ勝っても3,000ドルなので、計算上は複利のほうが増え方は大きくなります。
同じく、複利で1日10%が30日続いたと仮定すると、累計収益は計算上16,449ドルです。
ただし、どれもすべての日に勝ち続けた場合の計算です。実際のオンラインカジノのゲームは還元率(RTP)が100%未満で、賭けた額に対して控除率(ハウスエッジ)の分の損失が期待値として積み上がります。たとえば還元率(RTP)約98.94%のバカラ(バンカー)で毎日1,000ドルを賭けると、損失の期待値は1日約10.6ドル、30日で約318ドルです。複利のように賭け金を増やせば、損失の期待値も同じ割合で大きくなります。
損失を抑えやすい還元率の高いテーブルゲーム
還元率(RTP)が高く、同じ額を賭けたときの損失の期待値が小さいのがテーブルゲームです。ブラックジャックのように、最適な打ち方で本来の還元率に近づけられるゲームもあります。
そんなテーブルゲームの中から、特に人気のある3つのカジノゲームを紹介します。
ベット額を自在に調整できる|バカラ

バカラは「カジノの王様」という別名が示すとおり、世界のカジノで広く遊ばれているゲームです。2つの陣営であるプレイヤーとバンカーがそれぞれカードを引き、合計数字の下一桁が9に近いほうが勝ち、というとてもシンプルなゲームです。
還元率(RTP)はバンカーで約98.94%、プレイヤーで約98.76%と、カジノゲームの中でも高い水準です。
バカラはテーブルによって賭けられる額の幅が広く、初心者からハイローラーまで遊べます。ただし、マーチンゲール法などのベッティングシステムを使っても期待値は変わらず、変わるのは収支の振れ幅(分散)だけです。
ベーシックストラテジーで本来の還元率に近づける|ブラックジャック

ブラックジャックは、プレイヤーとディーラーがそれぞれカードを引き、手札を合計してディーラーよりプレイヤーのほうが「21」に近ければ勝ち、となるゲームです。
ただし22を超えるとバスト(負け)となります。プレイヤーはヒット(カードを引く)・スタンド(今あるカードで勝負する)・ダブルダウン(賭け金を2倍にして一枚だけ引く)といったアクションを自分で決めて勝負します。
どのアクションを選ぶと損失の期待値が最も小さくなるかは、手札とディーラーのカードで決まっており、これを「ベーシックストラテジー」と言います。ベーシックストラテジーどおりにプレイすると、還元率(RTP)は99.5%前後(8デッキ・S17・配当3対2の場合)になり、本来の還元率に近づけられます。ただし100%には届かず、長期的には損失が出ます。
実力の要素が強い|ポーカー

カジノで遊べるポーカーは大きく2種類に分かれており、プレイヤーどうしが勝負する「オンラインポーカー」、機械が抽選を行う「ビデオポーカー」があります。
特に、ほとんどのオンラインカジノで楽しめるビデオポーカーは、カードが5枚配られて、好きなカードだけ残してカード交換を行い、できた役に応じて配当が支払われるというカジノゲームです。
ビデオポーカーのジャックスオアベター(9/6のフルペイ機)では、最適な打ち方で最大枚数(5コイン)を賭けた場合、還元率(RTP)は約99.54%です。最適な打ち方は覚えることが多く、打ち方を誤るほど還元率は下がります。
リベート・キャッシュバックで実質的な損失を小さくできるカジノ
プロモーションの内容はカジノごとに違います。賭け金や負け額の一部が戻るリベート・キャッシュバックがあるカジノでは、実質的な損失を小さくできます。ただし、控除率(ハウスエッジ)がなくなるわけではなく、利益を出し続けられるわけではありません。
ここでは、リベート・キャッシュバックなどの常設のプロモーションがあるオンラインカジノを紹介します。
VIPは降格なし、最大1.5%のリベート|コニベット

コニベット(Konibet)は、VIPランクに応じたリベートとキャッシュバックがあるオンラインカジノです。
累計のベット額や入金額に応じてVIPランクが上がり、ランクが上がると勝ち負けに関係なく賭け金の一部が戻るリベートの率や、負け額に応じたキャッシュバックの率が上がります。リベートはスロットで最大1.5%、ライブカジノで最大1.0%です。
また、ランクの降格がないため、一度上がったリベート率はその後も維持されます。リベートは賭けた額の一部が戻る仕組みで、控除率(ハウスエッジ)がなくなるわけではありません。
入金で毎日フリースピン20回|ミスティーノ

ミスティーノは、毎日・毎週のプロモーションがあるオンラインカジノです。
ミスティーノでは、入金するだけで人気ゲームで使えるフリースピン20回が毎日もらえます。対象のゲームは日替わりで、毎朝8時に切り替わります。
フリースピンの受け取り条件や、勝利金にかかる賭け条件(出金条件)はキャンペーンごとに決まっているため、受け取る前に公式サイトのキャンペーンページで確かめてください。また、毎週土曜日には、前の週の純損失額に応じて最大5%が戻る週間キャッシュバックがあります。
よくある質問
- オンラインカジノで生活費を稼ぐことは可能ですか?
-
オンラインカジノで生活費を稼ぐことはできません。カジノゲームは還元率(RTP)が100%未満で、続けるほど損失の期待値が積み上がるためです。ボーナスやプロモーションで実質的な損失を小さくすることはできますが、控除率(ハウスエッジ)がなくなるわけではありません。短期間で勝つことはあっても、副業や生活費の収入源にはならないため、余剰資金の範囲で娯楽として遊んでください。
- オンラインカジノで過去最高の当選額はいくらですか?
-
記録が残っている中でオンラインカジノの最高額の当選は、『メガ・ムーラ』のジャックポットです。メガ・ムーラのメガジャックポットは100万ドルから積み上がり、これまでに1,000万ドルを超える当選も出ています。ただし、ジャックポットの当選は確率がごく低い偶然で、狙って当てられるものではありません。
まとめ:オンラインカジノは生活費や副業の収入源にはならない
オンラインカジノで生活できるプレイヤーはほとんどいません。還元率(RTP)が100%未満のゲームでは、続けるほど損失の期待値が積み上がるため、生活費や副業の収入源にはなりません。
還元率の高いゲームを選び、ボーナスやリベートの条件を確かめれば、実質的な損失を小さくすることはできますが、控除率(ハウスエッジ)がなくなるわけではありません。余剰資金の範囲で予算とやめる条件を決めて、娯楽として遊んでください。
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